
エスエムジーの会社説明会に参加された方たちの声です。
| 東京大学 工学部精密工学科 男 | ||
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参加前 ![]() |
内定前研修への力の入れ方や、日本のITを発展させたい、など |
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参加後 ![]() |
社長にノウハウコンサルでライバルが育つデメリットを指摘したら、
そんな小さなことは考えていないとおっしゃったので、 すごい人だなと思った。 |
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| 東京工業大学大学院 総合理工学研究科 知能システム科学専攻 男 | ||
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参加前 ![]() |
ただ、変わっている会社だなと興味を引く程度でした。 |
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参加後 ![]() |
説明会では、社風が面白いところや、 技術力がすごいところなど、 いいところだけではなく、 本当に頑張らなくてはやってはいけない、 とても厳しいところでもある事もお話して下さいました。 しかし、会社の雰囲気や社員のお話から、 ただ厳しい だけではなく、社員全員がひとつになって協力し合い、 とても楽しく働くことができる環境であると感じました。 |
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| 千葉大学大学院 融合科学研究科 情報科学専攻 留学生 男 | ||
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参加前 ![]() |
面白いから参考になる程度で一応説明会に行ったほうがいいかなと 考えた。スーツも要らないし、ちょっと遠めの新横浜に行って、 帰りには友達のところに遊びに行く予定だった。 そのときはIT企業は大体お客様の注文に答えてシステム作りをするとしか思わなかった。 SMGが集中管理システムをやっても、その規模の大きさはまだ 実感できなかった。 |
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参加後 ![]() |
少人数の説明会なので、結構フレンドリーな雰囲気だった。
それでも他の会社とはたいして変わらないと思った。
ところが、座ろうとしたときに、隣の席にはSMGの社長が座っていた! 最後には、参加者一人一人の質問にたいして丁寧に答えて、 説明会の時間が過ぎてもほとんど帰る人がいなかったほど楽しかった。 結局予定より2時間オーバーして、説明会全体の時間が7時間だった! この会社はやはり、社員が自分の時間を取られても、 人間を大事にする。 今まで回った会社の中にはこれだけ面白い会社は他になかった。 |
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| 京都大学 農学部 資源生物科学科 男 | ||
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参加前 ![]() |
会社名は聞いたこともなく、 説明会会場で目立っていた企業だったので 話を聞こうと思った。 ただ、システムの会社だと聞き、 SEについてよいイメージは無かったし、 農学部の自分には関係の無い会社だと感じました。 |
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参加後 ![]() |
初めての説明会では工学部の人以外も 働いているという事を知り、エンジニアと言っても 工学部だけの仕事ではないのだなと分かりました。 また、社員一人一人が会社をよくするために 自分たちで考え、決定するというスピード感を感じました。 説明会を重ねるうちにSEという職種についての理解も 少しずつ深まっていきました。 |
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| 京都大学大学院 工学研究科 高分子化学専攻 男 | ||
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参加前 ![]() |
社風に共感しました。 | ![]() |
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参加後 ![]() |
社風だけでなく技術力の高さにも驚きました。 社員さんの間で繰り広げられる会話のキャッチボールに 衝撃を受けました。 |
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| 大阪大学 人間科学部 人間科学科 女 | ||
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参加前 ![]() |
SMGを知ってまだ間もないので、「なんだか自由そうだなー」という
印象ぐらいしか持っておりませんでした。 ただ、前日にも関わらず説明会参加を許可していただける お電話をいただき、 学生のことをちゃんと見てくれているんだ!と 感動しました。 |
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参加後 ![]() |
大企業に何の魅力も感じない私は、何かひとつでも自分の心に ひっかかるもの がある企業の説明会に足を運びます (いわずもがな、ベンチャーばかりに なってしまいます)。 そして私は自分にウソをついたり隠し事をしたりするとすぐ生活や仕事に 支障が出るので、社員全員が信頼し合えるSMGの環境 なら心の底から 楽しく仕事ができるのではないか、と思いました。 |
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| 京都大学 理学部 地球惑星科学専攻 男 | ||
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参加前 ![]() |
私がSMGさんに出会ったのは大学内の合同企業説明会でした。 全く知らない企業でしたが、説明の中で 「システムで社会に感動を与えたい。例えば、ICOCAやSuica対応の改札機では、 財布の中にクレジットカードなどがたくさん入っていても改札機はICOCAやSuica だけを判別して改札を開閉している。それを初めて 見たときはとても驚いた。そんなシステムを作りたいんだ。」 という話を聞いて一目ぼれしてしまいました。自分もそんなシステムを 作って人々を驚かせたい、と。 しかし、私はプログラミング経験は ほとんどなく、何よりも進学を考えていました。 |
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参加後 ![]() |
SMGさんの説明会は少人数で行われるため、1人1人が社員の方と 踏み込んだ話をすることができました。その中で、進学と就職を迷っていた 私には、考えの甘さを厳しく指摘されました。しかし、説明会に来た 一学生に対して、そこまで深く考えて話をしてくれるのも、SMGさんらしさだと思いました。 多くの社員の方々の熱い話を聞いて、私は就職することに 決断しました。 |
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| 九州大学 工学部 電気情報工学科 男 | ||
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参加前 ![]() |
とくに会社について深い興味があったわけでなく、 参加していた合同説明会の会場の 中でブースの 雰囲気が すこし気になったので、その後に開催された説明会に参加しました。 |
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参加後 ![]() |
人事の方だけでなく社員のかた全員が、新卒の採用に強い関心を持って積極的に関
わって来てくださることに
正直驚きました。しかし、そのおかげで会社の雰囲気を味わうことができました。 |
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| 九州大学大学院 工学府 化学システム工学専攻 男 | ||
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参加前 ![]() |
・学内の合同企業説明会で、御社を知った。活気あふれる社風に ひかれていた。しかし、社員の方々は非常に高学歴であり、 成果主義を導入しているため、効率・能率を重視するクールな社風なのかと思っていた。 |
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参加後 ![]() |
・社員の方一人ひとりが情熱を持って働かれており、 とても熱い会社だと思った。 また、私の進路の相談にも乗ってくださり、 本音でぶつかってくださった。 人を大切にし、会社全体で育てようとする温かさを持った 会社であると感じた。 ・会社説明会では、まず学生が聞きたい内容を話し合って決めて、 説明会が始まった。相手のニーズに合わせて対応してくださる 非常に柔軟性のある会社であると感じた。 |
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| 京都大学 教育学部 教育科学科 男 | ||
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参加前 ![]() |
SMGとの出会いは京大会館での合同説明会でした。
他の企業と違って 大きなポスターや「給料までも全社員で決定する」といった変った 宣伝文句。「面白そう」と「胡散臭い」の2つの考えが同時に 思い浮か びました。実際に聞いてみると、内容としては 「信頼と一体感のある社風」「誠実さを大事 にしている」など他の企業で聞くことのない魅力的な内容が多かったです。そし て何より副社長を含め 社員の方々の目が生き生きしていることに非常に興味を惹かれました。 |
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参加後 ![]() |
本来休みの土曜日に大勢の方が出勤して働く環境を見せて下さり、 8人のために 7時間以上も説明や質疑応答をして下さいました。しかも そこには「SMGを良く理 解してもらう」ことだけでなく、副社長が言うように 「説明会に来てくれた学生 に、それに見合ったお返しをしなければならない」という意識がありました。 事実、質疑応答では自分の就職活動における考えを深めたり、自分の軸を見直さ るような会話が多かったです。 何より、これだけ長い間社員の方々と接して、「ウソ・偽り」を全く 感じさせな かったこと。素晴らしい企業だと心から信じられました。 |
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| 芝浦工業大学 工学部 情報工学科 男 | ||
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参加前 ![]() |
当時、就活生として駆け出しだった私は大学での専攻を活かせるIT 業界を志望していました。友人に誘われて行った合同説明会で、まず目に入ったのがSMGでした。社風の説明を聞いてみて、他にはない 会社だということが直感でわかりました。また、会場には内定者の方々もいらっしゃったので、すべてを包み隠さず教えてくれる、誠意のある会社だという印象を受けました。 |
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参加後 ![]() |
10人ほどの社員の方々があたたかく歓迎してくれました。 社長が自ら事業内容を説明してくださいました。 個人的に興味が沸いたのは、Javaに関するトラブルを3日で解決してしまうというJaTSの存在です。 説明会は長丁場でしたが、質問が尽きるまで、予定時間をオーバー 「風通しの良い社風」をアピールしている企業はたくさんありますが、少なくとも説明会の段階でそれを実感できたのはSMGだけでした。 |
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| 東京農工大学 農学部 環境資源科学科 男 | ||
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参加前 ![]() |
社風については「非常に開放的」という印象を持って いましたが、業務内容については あまりよくわかっていませんでした。 |
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参加後 ![]() |
初めに感じた通り、開放的かつ人間力を重視、という 自分にとって理想的な社風でした。 また、業務内容も、どんどん幅広く進化していく最前線の分野で、 非常に楽しそうな職場環境だ、という印象を持ちました。 |
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| 早稲田大学 理工学術院 物理学及応用物理学専攻 男 | ||
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参加前 ![]() |
学部生時代の同期が就職活動をしている姿や、そのときの様子から、「働くこと」とは40年以上にわたる我慢と忍耐の象徴であり、 就職活動とは「40年間我慢してもらう本来の自分とは別の人格」を作り上げる訓練のようなものだと考えていました。 |
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参加後 ![]() |
「働くこと」は自分の人生の大半を占める成長の過程であり、決して
我慢や忍耐のみで構成されているわけではないということを知りまし
た。 同時に、「就職活動」とは将来なりたい自分像を発見・発表すること だと思い直すことができました。 「働くことは我慢の連続ではない」 これは説明会の内容以上に、社員の人の表情がそれを物語っていると 思います。 |
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